DQ10(ドラゴンクエスト10)

翠将鬼ジェルザーク3初討伐! 4人全員称号ゲット!

やったー! 皆で勝ったぞー!!

聖守護者の 第3弾、翠将鬼ジェルザーク

2019/4/17に実装されたこの新ボス、強さ最強状態の3を倒しましたー!

第1弾、第2弾ときて、今回も大変でした。

挑戦したメンバーと構成

ぬこさく 僧侶

つんご  魔法戦士

めらみ  魔法使い

とっとん 魔法使い

前回のボス、スコルパイドと全く同じメンバー!

今までの戦績

強さ1は初日に勝てたけど

強さ2では、力及ばず当日撃破ならずに惜敗。

強さ3は、初日は仕事があったり用事があったりで皆の都合が合わずに、残念ながらこの日はいけませんでした。

上の写真の、強さ2の日も2時間くらいしか戦えず、解散。

少ない時間の中でも「またやろうね!」と、最後に皆で写真撮影。

これは恒例になりました。

リアル時間を合わせるのが難敵

スコルパイドの時もそうだったけど、皆の予定を合わせて挑むのが最大の敵。

ツイッターでゲーム内で連絡を取って、仕事や学校の予定とすり合わせ。

俺やとっとんのおじさん組はもう歳なので夜更かしすると仕事に体にと支障が出る!

自然と無理のない予定を組みつつ挑みました。

GW中にやっと1日がかりで挑めた強さ3

11分残した状態でHP黄色に!

いける!と思ったけど、マグマが呼ばれたらどうしても崩れてしまう。

毎回同じ状態で全滅しているのでは、運に頼ることになる。

運で勝つとなると、時間のない俺達ではいつになるかわからない・・・。

そう、マグマが問題だ

マグマを出させるな!

なら「マグマ」への対応を練習だ!

ああじゃないこうじゃないと、皆が意見を出し合って即行動。

早速練習を開始!

悲惨な練習風景

中央陣にして反転したり、端っこ陣でマグマ誘導の練習したり、まざとマグマを出させて慣れていく。

出されるときついマグマ。

そもそも、マグマがなければいい。

マグマが出てしまった時の対応に慣れたので、次は徹底してマグマを止める!

これが功を奏して、徐々に安定していきました。

そして、重大な問題に全員が気が付いた。

ラグい

回線は、問題ないはず。

全員、光で有線。1G。

けど、どうしてもラグい。

これもスコルパイドの時に感じたけど、討伐動画で見るようなタイミングで動くとほぼ攻撃にあたる。

ジェルザークなんて、ビームを撃つ瞬間180°ビームを薙ぎ払う始末。

ハイスペックPCじゃなきゃダメか・・・?

スイッチじゃいかんのか・・・?

そんな言葉が出そうになるのをぐっと我慢。

ぼやいても仕方ない

夜、軽い時間帯で出来る日に頑張ろう!

皆で話し合い

時間を合わせて何度も練習

睡眠時間はきっちり取って無理をしない。

無理せずいいペースで進められた。

忙しい日はほんのちょっとだけインして

フワフワわたあめ集めしてログアウト。

練習と準備を全員のペースで進めながら

そして迎えた5/10(金)

仕事が終わってから、一旦仮眠。

23時30分に起きて、軽いと思われる時間帯で討伐挑戦!

明日は休みだ! 朝まで頑張れる!

今日こそは勝つぞ!

魔戦のつんごちゃんが攻撃を誘発したり、皆、陣形を維持しながらしっかりタゲ判断してターンエンドを誘発。

暴走魔方陣をうまく活用しつつ確実にうまくなっている皆。

手応えを感じる

対するジェルザークも絶好調!

翠「徴兵の号令!」

翠「徴兵の号令!」

翠「徴兵の号令!」

翠「徴兵の・・・」

止まることを知らない部下の参集。

ジェルソルジャーを何度追い払っても大号令飛ばしの前に呼ばれる

あげくジェルゾルジャーNまで来る始末
(つんごちゃんの名前の上にジェルソルN)

残念ながら時間切れ。

部下ジェルソルジャーの信頼が厚いできる上司には土をつけられた

けど、諦めずに再戦!

そして

残り時間を8分近く残してHP赤!!!

半ば勝利を確信しながら油断しそうになるのを我慢。

ついに倒したぞ強さ3!!!

しかも結構はやかった!

初討伐、15分55秒!

やったー!!!

全員で初討伐! 同時に称号ゲット!

スコルパイドの時と同じだね!ドヤァ

倒した後の感想だけど、

勝つのに重要だった2つ

◎回線の軽い時間帯を選ぶ

◎大号令飛ばしが成功するかどうかは部下の信頼次第(気分?)

ここが最大のポイントだった。

皆がちゃんと動いてもここで左右される。

通常の徴兵が頻繁で一度も大号令飛ばしが成功せずに20分戦って時間切れ。

よくありました。

そんな状態でも諦めずに

安定しながら戦えたのは練習の成果!

PDCAを回しながらチームで挑む。

今回もボスの醍醐味を味わえました。

皆、ありがとう!

そして、ここまで読んでくれたアナタ

ありがとう!

野良で会うかもしれないね。

その時は一緒にがんばろー!